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Moto E LTE 2015 XT1524 Update Stagefright 脆弱性 修正

update_22.46.8

Moto E 2015 LTE US版 XT1527 で遊んでいる間に、Moto E LTE UK版 XT1524 に Update が来ていた。Stagefright 脆弱性 修正 となるアップデートになる。

Rootを取得していると、毎回 アップデート途中でこけてしまう。原因は探っておりません。なので、私の場合は恥ずかしながら、チタニウムバックアップで各アプリデータをSDカードに保存し、Stock ROM で前のバージョンに戻し素の状態で最新OSへアップデート。update完了後、再度チタニウムバックアップで Restore で完了。

アップデート後の端末情報

Androidバージョン
5.0.2
ベースバンドバージョン
M8916_2000608.08.02.58.15R SURNIA_EMEA_CUST
カーネルバージョン
3.10.49-gb86829a
システムバージョン
22.46.8.srnia_retgb_retgball.en.GB retgb
ビルド番号
LXI22.50-53.8
update_22.46.8_about_phone

カメラの不具合が解消している模様

前ファームウェアだと、Root権限を取得後にカメラが起動しない状態が頻繁に起きておりましたが、最新のファームウェアであれば、そのようなことは今のところ起きておりません。以前までのファームウェアを使用しているときは、今写真を撮りたい!と肝心なときにカメラが起動しない!ということが頻繁に起きていましたが、今後はそのようなことは今のところなさそうです。

iWnn の不具合解消はしていない様子

以前から、あったデフォルトでインストールされている日本語入力アプリiWnnの不具合は、いまだに解消されず。これもアップデート後の恒例行事となっている。System/app/iWnn/のlib ディレクトリ以下をsystem/libに移動させる。※Root 権限要

※Stagefright2.0には、、、

追記2015/11/14 カメラバグは解消されておらず。原因追及せず。

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