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Moto G4 /Moto G4 Plus 耐衝撃ケース Trident Case を購入

素晴らしいデバイスを手にしたわけですが、落下してディスプレイなどを壊してしまっては元も子もない。デバイスを手厚く保護するために Moto G4 /Moto G4 Plus のデュアルレイヤー耐衝撃ケースを端末購入当初から探していましたが、販売しているメーカーが限られており困っていた状態でした。

Moto G4 用の耐衝撃ケースを一番最初に発売した有名メーカーは、Incipioで「Incipio DualPro Case for Motorola Moto G4 / G4 Plus」、発売から数週間で発売を開始しました。Incipio Case も購入を検討したがいまひとつデザインがしっくり来なかったため、もう少し期間を置いてみれば、その他メーカーからも「Moto G4/Moto G4 Plus専用耐衝撃ケース」が発売されるはずと信じて待っていたところ、やってくれました「Trident」が2週間ほど前に「Moto G4/Moto G4 Plus」専用ケースを発売した(AmazonUS)。早速注文し届いた。カラバリは黒のみですが、まぁ!かっこいいこと。

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個人的に、Trident Case は「Moto G 1st」から「Moto E 2nd LTE」と今回で3度目のケースとなります。昔からパッケージのデザインは変わない。

開封してみる

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開封して商品をパッケージから取り出してみると「硬化ポリカーボネートの外層」と「衝撃吸収熱可塑性エラストマー(TPE)の内層」とがくっついている状態となっている。

バラしてみる

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装着

装着方法は、下記の動画を確認していただければ分かると存じますが、一旦内層をデバイスに取り付け、その後硬化ポリカーボネート層を取り付ける順番です。

上記方法で取り付けしてみるも、きれいに取り付けできなかったため、1層2層をくっつけた状態からデバイスを「無理やりねじ込む」ときれいに取り付けることができた。

ほこりが入りやすい、イヤフォンジャックとUSBジャックは、しっかりとカバーされている。

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電源ボタン、ボリュームボタンは軽く押下する程度で反応してくるれる

安いケースによくあることですが、電源ボタン/ボリュームボタンが固くて押しづらいことがある。長期的に利用するケースの場合それが多少のストレスになることもある。このあたりもケースを選ぶ際の重要な部分でしょう。今回購入した「Trident」ケースのボタンの反応は、軽く触る程度でレスポンスよく反応してくれる。ボタンを押す動作は全く苦にならない。

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滑り止め加工あり

硬化ポリカーボネート層に突起したドット加工が施されているため、グリップしてくれます。

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Motorola デバイスの証である「M」“bat wings” logo が見えているところがCool!

他メーカーのケースだと、Motorola Logo が隠れてしまうようなデザインのケースが多く、おそらく製造メーカー側であまり気を配ってくれていない部分だと思われる。個人的にこの「M」が見えていたほうがCoolだと思っており、衝撃にも耐えられる上に、Motorola Logo まで拝むことができる、まさに私好みのケースとなっております。Trident 様 Thanks!

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Amazon US であれば日本国内へ発送してくれます

moto_G4_trident_case10 TRIDENT CASE Motorola G4/G4 Plus Aegis Cell Phone Case, Black

価格は、$24.58、日本国内にも発送してくれます、送料合わせても$33.55(約3400円程度)ディスプレイが壊れる前にこういった耐衝撃ケースの購入をお勧めします。

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